坂東市・常総市の小学生中学生限定!市内で一番おせっかいな指導で成績を上げる個別進学塾です

茨城県立下妻第一高等学校

塾長より

下妻一高は坂東市近隣から比べると水海道一高より若干レベルが高い高校として位置づけられています。水海道一高と姉妹高校にあたり、毎年定期戦とよばれる部活動の大会が行われています。
1897年創立。通称は「下妻一高(しもつまいちこう)」、「妻一(つまいち)」。下妻市内や校内では単に「一高(いちこう)」とも略される。県立水海道一高との定期戦においては「下高(しもこう)」とも称し、生徒や教員、同窓会(為桜同窓会と称する)の会員などの間では「為桜学園(いおうがくえん)」とも呼ばれる。また、為桜体操と呼ばれる、学校独自の体操が存在する。
校歌の旋律は、旧制第一高等学校の寮歌「嗚呼玉杯に花受けて」が借用されている。

WS00006

ホームページ

http://www.shimotsuma1-h.ed.jp/index.html

略称

妻一(つまいち)、下妻一高(しもつまいちこう)

住所

〒 304-0067 下妻市下妻乙226-1

入試推定合格点

365点(合格を保証する点数ではありません)

偏差値

62

下妻一高の合格のポイント

定期テストでは、各教科平均80点以上はほしいところです。
得意教科を伸ばすことも大事です。
夏休み前は、不得意教科を学習し基礎基本をマスターしたほうが意外と点数は伸びるものです。
数学が苦手な人は数学を。社会が苦手な人は社会を。
そうすると、実力テストでも平均380点以上は狙うことができるはずです。
また、下妻一高は進学校ですから、多くの卒業生が大学受験を考えています。
私の経験ですが、中学の学習は、高校の学習の基礎基本になっています。
高校の学習をしていても、中学校の学習はかなり役に立ちます。
大学受験を考えているのであれば、
今分からない問題を今解決することによって
スムーズに高校の学習に移行することができるのですよ。
応用問題や難解な問題を必要以上に解くことも大事ですが、
その考えのもとになっているのは、基礎基本なのです。
高校合格を受験の終わりに考えるのではなく
新たなスタートとして頑張っていく姿勢が必要な高校だと言えるでしょう。

高校の概要

校名:茨城県立下妻第一高等学校
過去校名:茨城縣尋常中學校下妻分校
茨城縣下妻中學校
茨城縣立下妻中學校
茨城県立下妻高等学校
国公私立:公立学校
設置者:茨城県
校訓:誠実・剛健・進取
設立年月日:1897年4月25日
記念日名称:創立記念日
創立記念日:4月25日
共学・別学:男女共学
課程:全日制課程
単位制・学年制:学年制
設置学科:普通科
学期:2学期制
高校コード:08166D
郵便番号:304-0067
所在地:茨城県下妻市下妻乙226-1

進学情報

在学生とのほとんどが進学を希望している。
塾卒業の下妻一高に入学した生徒が東大倶楽部というクラブに入ったそうだ。

難関大学(東大・京大・東工大・東北大・筑波大・一橋大等)合格を共通の目標として,生徒同士がともに切磋琢磨し,研究や学習を積み重ねていく「東大倶楽部」が発足しました。
主な活動内容
①基幹3教科(英数国)のハイレベル課外・土曜講座・勉強合宿
②東京大学教養学部 高校生向け公開講座ネット配信の受講
③駿台公開模試の受験

意外と思われるかもしれないが、学習の基本は基礎に始まり、博士でも基礎を研究するということ。
難しいと思われる問題ほど、基礎問題(証明問題)が意外と多いのである。
【為桜学習館】
【ハイレベル課外(全学年希望者)】
【東大倶楽部】
【理系女子プログラム】
【先輩講話】
【医学セミナー】
【職場見学会】
【進路講演会】
以上リンクは下妻一高にリンクします。
大学受験を目指すなら、中学時代からの心がけが大事です。先見の目を持って目指しましょう。
高校合格が終わりではなく、スタートなのですよ。

部活動

運動部

野球部 バレーボール部 バスケ部 サッカー部 ラグビー部 テニス部 卓球部 ソフトテニス部 柔道部 剣道部 弓道部 陸上競技部 水泳部 バドミントン部 応援団 チアリーダー

文化部

英語部 吹奏楽部 弦楽部 地学部 漫画研究部 生物部 華道部 放送部 新聞部 情報科学部 JRC部 囲碁将棋部 文芸部 美術部 写真部 演劇部 図書部 茶道部 クッキング部 地理歴史部 民謡部 PMC同好会 ダンス同好会 クイズ同好会

下妻一高出身の有名人

・ 江戸英雄 – 三井不動産会長
・ 松本筑峯 – 日本の能書家。東洋書道芸術学会会長。現代破体書道の第一人者。
・ 海老沢泰久 – 小説家。直木賞受賞。
・ 市村緑郎 – 彫刻家。埼玉大学名誉教授、崇城大学教授。日展理事。日本芸術院賞受賞。
・ 磯山和司 – 元プロサッカー選手。
・ 斉藤学 – 福岡ソフトバンクホークス育成担当。元プロ野球選手。
・ 大塚博紀 – 空手家。和道流開祖。
・ 薗部博之 – ゲームクリエイター、パリティビット創業者および代表取締役。ゲーム「ダービースタリオン」の開発者。
・ 龍胆寺雄 – 小説家、サボテン研究家
・ 宮島一代 – サッカー国際副審。Jリーグ審判員。AFCエリートレフェリー。
・ 鈴木明良 – 元衆議院議員
・ 北沢直吉 – 元内閣官房副長官
・ 柴山兼四郎 – 元陸軍次官・陸軍中将

施設

・ 本館
・ 為桜学習館
・ 第一体育館
・ 第二体育館
・ プール
・ 柔剣道場
・ 運動部部室(2棟)
・ 文化部部室
・ 為桜会館(合宿所)
・ 為桜図書館(図書室)
・ 弓道場

お気軽にお問い合わせください TEL 0297-39-2524 受付時間 14:00~21:00(土・日・祝日除く)

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